運営団体

Vote→Japanは特定の政治団体に属することなく、若者に対して中立の立場で情報を提供することを目的としています。

NPO法人学生ネットワークWAN

ロゴマーク

設立理念と目的

特定⾮営利活動法⼈学⽣ネットワークWANは、それぞれ同じ志を持った学⽣が⼤学の枠を超えてつながるネットワークを作りたいという思いのもと、事業展開してきました。このネットワークに集まった学⽣たちが、このネットワークを使って学⽣にしかないやり⽅で夢に向かって成⻑するためのアクションを起こしていける、ここに来れば⾃分のやりたいこと、同じ⽬標を持った学⽣に出会え、その学⽣同⼠で刺激しあい、気づき、成⻑し合える、そんな「場」を創造していくことを⽬指しています。

概要

組織名 : 特定⾮営利活動法⼈学⽣ネットワークWAN
住 所 :
(東京)東京都渋谷区渋谷3-5-16-2F 一般社団法人日本中小企業情報化支援協議会 内
(福岡)福岡県福岡市中央区天神2-3-36-3F
(沖縄)沖縄県宜野湾市我如古2-12-6 Topothesia(トポセシア)内
連絡先 : 0120-640-702
お問い合せ: こちらからお願いします。

活動方針

「3つの非常識でみんなの”やりたい!”を応援する」を方針に掲げ、様々な活動を実施しています。

活動概要

インターネットの恩恵でクラウド(群衆)から力を得ることができる時代になりました。
「地域」「立場」「人手」に依存しない活動が実現できる今、私たち学生ネットワークWAN自身が、

  1. 1.世代間連携(Professional to Student)の力で
  2. 2.地域間連携(Local to Local)の力で
  3. 3.ネットコミュニティ(Crowd)の力で

みなさまの夢の実現をお手伝いすることもできるのではと考えました。
クラウドの力を最大に発揮して、社会に変革の起こし方のヒントを発信できればと考えています。

セミナー企画(CAN→PASS)

「次世代を⽣き抜く上で今すべきことは何か」⾃分たちで考え創造していくことを⽬的に開催しています。
⼤学を超えた学⽣同⼠、講師、WANスタッフとの交流などを通し様々な意⾒にふれ、“⾃分の在り⽅“を深く考えるきっかけの場です。
詳細はこちら

コンテンツマーケティング

FacebookやTwitter、YouTubeなどに代表されるように、ソーシャルメディアは、情報発信、拡散、⼊⼿のメインツールの⼀つとして、学⽣⽣活になくてはならないものになりつつあります。
私たちは、このソーシャルメディアと相性の良い動画を、就職活動(⾃⼰PRやプレゼンテーション⼒向上)、学⽣団体サポート(認知度UP、資⾦獲得活動)といったシーンでの活⽤をサポートするべく、広域に、迅速に、ハイクオリティの動画の提供を実現する仕組みとして、動画制作スタジオと連携し、活動しています。
動画制作スタジオについてはこちら

プロジェクト支援

『全国47都道府県の学生と注目企業の成長サイクルを創る』を掲げ、学生と企業の双方にとって価値のあるサービスを提供している「ビジップ株式会社」の全国展開を⾏っています。
BizShipについてはこちら

過去の主な活動実績

■2013年〜
活動実績(2013年度〜)

■2006年〜2012年
活動実績(2006年度〜2012年度)

■2005年
・特定⾮営利活動法⼈として登記(2005年8⽉24⽇)→本格的に活動を開始
・学⽣が考える学⽣のための就活講座“CAN→PASSスクール”事業開始

■2003〜2004年
・任意団体として活動を開始(2003年10⽉)
・経済産業省の後援を受け、ドリームゲート(http://www.dreamgate.gr.jp)の活動に携わる
・ビジネスプランコンテストなどを運営し起業家スピリットを学び社会⼈と学⽣のネットワークを拡⼤

 

ビジップ株式会社(BizShip Inc.)

BizShip_ロゴ


設立理念と目的

近年、我々人類を取り巻く環境は劇的に変化し続けています。このような環境において、企業が生き延びるためには、戦略的な IT の活用や、人材確保が不可欠です。また、学生がこの様な劇的変化に対応する為には、自らが考え、行動し、逸早く社会に適応する必要があると考えられます。そのような双方の悩みを解決すべく立ち上がったのが「BizShip」です。

事業概要

●新卒採用支援事業
●事業企画・広報支援事業
●営業・マーケティング支援
●オウンドメディア構築・運用

概要

企業名:ビジップ株式会社
所在地:東京、福岡
連絡先: 0120-640-702

企業の皆様へ

ビジップ株式会社が提供するサービスについてのご相談、お問い合わせはこちらからお願いします。

 

ページ上部へ戻る